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撮ったまま・SNSで共有だけじゃない!オススメの写真の楽しみ方5選

こんにちは、タカオ(@_takaodoi)です。
このブログでは、カメラ・ブログ・アカペラに関する情報を発信しています。

みなさん、カメラ・写真ライフを楽しんでいますか?

写真を撮った後、家族・友人と共有するだけ、SNSへ投稿するだけになっていませんか?

もしそうなっているのであれば、とてももったいないことをしていますよ!

もっと他にも写真を楽しむ方法があるんです。

今回は、僕がオススメする写真の楽しみ方を5つ紹介していきます。

ぜひ気になった楽しみ方があれば、実践して写真・カメラライフを充実させてみてください!

目次

いろいろあるオススメの写真の楽しみ方5選

いろいろある写真の楽しみ方5選

最近のスマホやカメラはとても性能が高くなってきて、使い勝手もよくなってきていますよね。

スマホにも複数のレンズ(広角、標準、望遠など)が搭載され、いろんな写真が撮れるようになってきました。

一眼レフやミラーレスカメラ、コンデジにもWi-Fi機能が付いているものが増え、簡単にスマホに写真を送ることができるようになってきました。

このWi-Fi機能のおかげで撮った写真をすぐに家族や友人、SNSにシェアできるようになりました。

このようにすぐにキレイな写真をシェアするということも素晴らしい楽しみ方ですが、写真にはもっといろんな楽しみ方があります。

今回は、「SNSでのシェア」も含めた5つの楽しみ方を紹介していきます。

  • SNSや写真共有サイトでシェア
  • ソフトやアプリで写真をレタッチ
  • 写真をプリント&フォトブック作成
  • 写真講座やコミュニティに参加
  • フォトコンテストに応募してみる

SNSや写真共有サイトでお気に入りの写真のシェアする

SNSや写真共有サイトに写真をシェアする

まずは家族・友人との共有と並んでメジャーな写真の楽しみ方とも言える『SNSや写真共有サイトへの投稿』です。

お気に入りの写真をSNSなどで共有することで、いろんな人に見てもらうことができます。

ほとんどのサービスで「いいね」や「コメント」、「フォロー」といった機能があり、他の人から評価してもらうことができます。

特に今一番勢いがあるInstagramは、写真・動画がメインのSNSなので、言葉が通じなくても世界中の人と繋がる・コミュニケーションをとることができます。

ここでは、そんなInstagramなどのSNSでのシェアを含めて3つの方法を紹介します。

  • SNS
  • 写真共有サイト
  • 自分のサイト

※上から「気軽に始められる&シェアできる」順に並べています。

SNSで気軽に世界中の人とシェアする

まずは、みなさんも馴染みの深い『SNS』です。

すでに使っている人も多いかと思いますが、有名どころだと以下の3つがありますね。

それぞれ特徴があるSNSですが、どのサービスも気軽に世界中の人と繋がれる素晴らしいサービスです。

先ほども少し触れましたが、特にInstagramは今とても勢いがあるSNSで、たくさんのカメラ・写真好きの人がステキな写真を投稿していますよね。

自分が写真を投稿するだけではなく、他の人が投稿した写真を見て楽しむこともできるので、ぜひまだ始めていない方は始めてみましょう。

僕もα7IIIを購入したタイミングでInstagram(@_takaodoi)を始めました。主に風景・スナップ・自然の写真を投稿していますので、もしよければご覧ください。

写真共有サイトにとっておきの写真を投稿する

次は、より質の高い写真が集まる『写真共有サイト』です。

以下の国内の有名な3つのサービスは、写真共有サイトとして紹介はしているものの、写真用SNSとも言えるサービスです。

先ほど紹介したSNSと同じように自分のお気に入りの写真をシェアして、他の方とコミュニケーションをとることができるという点は同じです。

しかし、写真に特化しているサービスのため、SNSには無い以下のような特徴があります。

  • 写真のexif情報が見れる
  • カメラやレンズで写真を探すことができる
  • それぞれのサイト独自のサービスがある
  • サイト内でフォトコンテストが開催されている

特に『写真のexif情報が見れる』、『カメラやレンズで写真を探すことができる』という点がSNSとの大きな違い・特徴です。

この機能を使うと、自分が気になっている・購入しようと考えている機材で撮った写真だけを見ることができます。

つまり、購入前に欲しい機材を使うとどのような写真が撮れるか、ということが確認できるんです。

そのため、購入してから「やっぱり、自分の撮影スタイルには合わないな。」といったことを減らすことができます。

自分のサイトで作品集のように写真を見せる

最後は、『自分のサイト』を作って作品集のように写真をシェアする方法です。

先ほど紹介したSNSや写真共有サイトは、写真を表示させる方法(フォーマットや画像サイズなど)がほぼ決まっています。

そのため、基本的には写真1枚ですべてが完成されている必要があります。

しかし、自分のサイトを作って写真をシェアする方法であれば、写真のサイズや見せ方など、あらゆることを自分の思い通りにすることができます

そのため、写真1枚ではなく、複数の写真を合わせて自分の個性・テーマを表現することができます。

こういったサイトやページは、一般的に『ポートフォリオ』と呼ばれます。

ポートフォリオとは簡単に言うと、デザインやアートなどのジャンルで用いられる用語で、自分の作品をまとめた作品集を指します。主にクリエイターの作品の制作実績や経歴など、自分をPRする際に利用されます。

出典:ポートフォリオとは? |【エン転職】

自分の写真を作品集として世界中の人に見てもらいたい、これから本格的に写真をやっていきたい方には、このような自分の作品集(ポートフォリオ)として自分のサイトを作ってみることをオススメします。

そんな自分だけのサイトであるポートフォリオを作る方法は、以下の3つがメジャーな方法です。


このようにSNS以外にも写真を世界中の人に見てもらう方法はたくさんあります。

ただ写真を撮るだけではなく、写真をいろんな人に見てもらい、フィードバックをもらうことで自分のスキルアップにもつながります。

また、他の人が投稿している写真を見て、自分の好みを知ることも自分のスキルアップにつながることでしょう。

レタッチして自分好みの写真に仕上げる

レタッチして自分好みの写真に仕上げる

みなさん、写真を撮った後、そのままプリント・シェアしていませんか?

そのままでもキレイな/ステキな写真かもしれませんが、レタッチをすることでさらに良い写真にすることができるかもしれません。

レタッチ、フォトレタッチ

レタッチとは、画像編集ソフトを使って画像の濃度やコントラストを調整する作業のことです。

出典:写真用語集 – レタッチ – キヤノンイメージゲートウェイ

写真をレタッチをすると、以下のようなことができます。

  • 白or黒過ぎな部分の明るさ補正
  • 全体の色味の補正/調整
  • 余計に写り込んだものの除去
  • フィルターのような効果

先ほど紹介したInstagramのアプリ内にも簡易の画像編集機能がありますが、専用のアプリ・ソフトを使うことで細かい写真編集(レタッチ)ができます。

最近は、写真のレタッチをパソコンではなく、スマホでする人も増えています。

そんな方にも合わせて、ここでは『スマホ向けアプリ』と『パソコン用ソフト』の2つに分けて紹介していきます。

スマホで便利&気軽にレタッチ

最近は、ほぼ全てカメラにWi-Fi機能が搭載されています。

そのため、撮った写真をパソコンではなく、直接スマホに転送する人も増えてきています。

そんな方は、スマホのアプリで便利&気軽にレタッチをしてみましょう。

InstagramやLINEでシェアする前にひと手間加えることで、ステキな写真がさらに魅力的な写真になります。

メジャーなアプリは以下のようなものがあります。

スマホの画面なので細かい操作や調整が難しいというデメリットはあるものの、タッチ操作ができるという点を生かしたスムーズな操作&調整ができます。

また、レタッチが終わった後、そのまま別のアプリに共有できるというメリットもあります。

便利&気軽にレタッチをするのであれば、スマホに写真を転送してアプリでレタッチがオススメです。

パソコンでしっかり&ガッツリレタッチ

スマホでのレタッチは便利&気軽という点が魅力的ということをお伝えしました。

しかし、細かい調整はパソコンでの作業の方が圧倒的にやりやすいです。

パソコンでのレタッチの場合、大きな画面で写真を表示&拡大できるので、細かいところも確認しながらレタッチすることができます。

僕も写真のレタッチは、基本的にパソコンを使っています。

パソコンのレタッチソフトは、以下のようなソフトがメジャーではないでしょうか。

  • Lightroom
  • Photoshop
  • Luminar 4

僕はこの中でも『Lightroom』と『Luminar 4』を使っています。

Lightroomは、レタッチと言えばコレと言っても過言ではないほどの有名なソフトです。

Luminar 4 は、最近よく耳にするようになったAIを活用したレタッチソフトです。

このように高機能なソフトが揃っていることもあり、しっかり&ガッツリレタッチをしたい方はパソコンでのレタッチがオススメです。

印刷して部屋に飾る&フォトブックを作る

写真を印刷する

最近は、写真を撮ってもLINEで送ったりSNSに投稿するだけで、実際に印刷をすることは少なくなってきていますよね。

電子データでのやり取りはとても便利で、僕もほとんどの場合は写真データを共有・シェアするだけが多いです。

しかし、昔は実際に写真としてプリントするのが普通でした。

僕も幼い頃は、『写ルンです』で撮った写真を写真屋さんで現像してもらっていたのを覚えています。

実際に写真としてプリントすることで、『特別な』思い出になるのは間違いないでしょう。

ここでは、そういったデータではなく、形として残す方法を3つ紹介します。

  • 写真プリント
  • フォトブック
  • フォトパネル

写真としてお気に入りの写真をプリントする

まずは、王道の『写真としてプリント』する方法です。

データでのやり取りが主流になる前は、この方法が一番メジャーな方法だったでしょう。

今でもプレゼント用のアルバムを作る時に、実際に写真をプリントすることがありますよね。

しかし、最近は家にプリンターがない人も多いと思います。

僕もパソコンは持っていますが、プリンターは持っていません。

そんな時は、写真屋さんやネットプリントサービスを活用してみましょう。

特にネットプリントサービスは、気軽に利用でき、安くてキレイに写真を印刷できるのでオススメです。

フォトブックに大切な思い出をまとめる

次は、数年前からよく耳にするようになった『フォトブック』です。

お気に入りの写真や旅行の写真、大切な人との思い出の写真を1冊の本にまとめることができるサービスです。

フォトブックとは一言でいうなら、自分の写真で作る「オリジナル写真集」。パソコンやスマホから簡単にネット注文でき、大切な写真をおしゃれに残せるフォト(写真)アルバムです。

出典;フォトブックとは?歴史や特徴、人気の理由|フジフイルムのフォトブック

写真をデータで残していると、どうしても過去のたくさんの写真の中に埋もれてしまいます。

また、データやスマホ破損で写真がなくなってしまう可能性もあります。

しかし、フォトブックのように1冊の本にまとめることで、いつでも大切な写真を思い返すことができます。

家族や友人との思い出、旅行の思い出、お気に入りの写真をまとめた作品集など、使い方もいろいろ考えられます。

また、子供の成長記録として、おじいちゃん・おばあちゃんにプレゼントするという使い方もオススメです。

僕も以前、贈答用にFUJIFILMのPhotoZINE BOOKタイプというフォトブックサービスを使いましたが、お手頃価格で質の高いフォトブックが出来上がり、とても満足したことがあります。

フォトブックも安いものであれば1冊1,000円以内のものもあるので、気軽に作ることができます。

ぜひ一度は、お試ししていただきたいオススメのサービスです。

フォトパネルにしてインテリアとして飾る

最後は、『フォトパネル』という方法です。

先ほど紹介した「写真プリント」や「フォトブック」でも大切な思い出を気軽に振り返ることができます。

しかし、その中でもお気に入りの1枚の写真をフォトパネルにして部屋に飾ってみてはいかがでしょうか?

フォトパネルをインテリアとして飾っておくことで、その写真はいつも目に入るようになります。

そして、このフォトパネルで写真が目に入ったことがきっかけで過去にプリントした写真やフォトブックを開く、といったように大切な思い出を振り返るきっかけができます。

家族や友人と一緒に思い出の写真を振り返りながら、思い出話をするのってとてもステキなことだと思いませんか?

そのまま次の旅行やお出かけの話をすることにつながることも考えられますよ。

ぜひこのフォトパネルサービスを使って、風景写真、天の川の写真、愛犬の写真など、お気に入りの1枚を印刷して飾ってみてはいかがでしょうか?

サイズにもよりますが、安いものでは1枚1,000円台からとお手頃価格で作ることができます。

パネルの材質も紙だけではなく、キャンパス地やメタルへの直接印刷など、種類も様々です。


このように写真をデータではなく、実際にプリントして楽しむ方法にもたくさん種類があります。

今回紹介した方法は、自宅以外にも送ることができるので、家族や友人へのプレゼントとしても活躍します。

特にフォトブックは気軽に作れることもあり、離れて暮らす両親に子どもの成長を見てもらうのには最適なプレゼントになるでしょう。

スマホやパソコンに詳しくない人でも気軽に写真を見れるということが実際にプリントすることの大きなメリットです。

写真講座やコミュニティに参加してカメラ友達を増やす

カメラ友達を増やす

一眼レフやミラーレスカメラを買ったものの、身近にカメラ友達がいない…。

だから、いつも写真は1人で撮りに行っています。

こんな悩みを持っている方って意外と多いのではないでしょうか?

このような悩みを持った方にオススメなのは、写真講座や写真コミュニティ-に参加することです。

「いやいや、人見知りで友達なんかできないよ…。」と思われる方も多いかと思いますが、同じ趣味でつながっているので、意外とスラスラっと話せるようになるものですよ。

今回は、以下の3つの方法を紹介します。

  • 写真講座/撮影会
  • カメラ/写真サークル
  • フォトウォーク

2020年はコロナの影響もあり、残念ながら多くのイベントが中止・延期になっています。
コロナが収まり、また気軽に集まって写真を撮りに行けるようになるのが待ち遠しいですね。

写真講座/撮影会に参加する

まず1つ目は、『写真講座/撮影会』への参加です。

カメラを始めて少し経つと、もっとうまく・キレイに写真を撮りたいという思いが出てくるはずです。

そんな時にオススメなのが、写真・カメラ講座や撮影会への参加です。

特に講座の場合、同じように写真をうまくなりたいと考えている方が参加しているので、ほぼ間違いなく話が合います。

全国各地で講座は行われているので、自分の住んでいる地域の講座に参加すれば、身近なカメラ・写真友達を作ることができるでしょう。

カメラ・写真講座以外には、モデルさんのポートレート撮影会などに参加するのもオススメです。

撮影会の中には、講師がいる講座と同じような形式のものもあり、こちらもカメラ・写真仲間を作るにはうってつけの場となるでしょう。

写真講座は、僕も愛用しているα7IIIの作っているSONYのαアカデミーなど、企業主催の写真講座が有名な方法です。

他にも、ストアカ と呼ばれるサービスを使って講座を探して参加してみるのもいいですね。

ストアカとは、”教えたい人”と”学びたい人”をリアルにつなぐ学びのマーケットで、ビジネス・ITスキルから趣味の習い事といった170以上のカテゴリー、30,000件以上の講座が提供されているサービスです。

カメラ/写真サークルに参加する

2つ目は、『カメラ/写真サークル』への参加です。

いわゆる『社会人サークル』というものですね。

イメージとしては、高校や大学の部活動・サークルに近いですね。

僕は以前、写真ではない別の趣味の社会人サークルに所属してたことがあるのですが、同じ共通の趣味でつながれるのですぐに趣味友達ができました。

仲良くなった友人とは、趣味以外でも一緒に出掛けたりするようになりました。

先ほどの『写真講座や撮影会』とは違って、自分でコミュニティの中に入っていかなければいけないというのはあるのですが、同じ趣味でつながれるためそこまで負担ではありません。

すでにサークルに参加しているメンバーも優しく接してくれると思いますので、趣味の時間をより楽しく充実させることができるでしょう。

もしこのような社会人サークルに興味がある方は、ジモティーが役立ちます。

ジモティーでは、地域を絞ってサークルを検索することができるので、自分が住んでいる地域のサークルを探して参加することができます。

フォトウォークに参加する

最後は、近頃よく聞くようになった『フォトウォーク』に参加する方法です。

フォトウォークに関して、Wikipediaには以下のような説明がありました。

Photowalking is a communal activity of camera enthusiasts who gather in a group to walk around with a camera for the main purpose of taking pictures of things that interest them.

フォトウォーキング(フォトウォーク)とは、カメラ好きがカメラを持って集まり、歩き回りながら興味のあるものを撮影する活動です。

※僕のつたない和訳です。

出典:Photowalking – Wikipedia

このようにカメラ・写真が好きな人同士で集まり、街や観光地を歩き回りながら写真を撮って回るというとてもステキな活動が最近流行っています。

先ほど紹介したカメラ・写真サークルとは、毎回参加メンバーが異なるいう点が異なります。

毎回新しい友達ができたり、違った写真感覚・観点の方と知り合って交流できる点が素晴らしい点ですね。

このフォトウォークに関しては、なかなかGoogleなどの検索では調べることができませんでした。

オススメの方法は、TwitterやInstagramで「フォトウォーク」というキーワードで検索する、という方法です。

この方法だと情報を入手することができることが多いので、ぜひ 一度お試しください。

2020年はコロナの影響が大きく、あまり開催されていない・中止されているようです。


このようにカメラ友達を増やす方法もたくさんあります。

この他にもInstagramでつながった人と一緒に写真を撮りに行く、といったことも方法としては考えられます。(この方法はかなり難易度が高いかと思いますが…。)

カメラ・写真友達と一緒に写真を撮りに行くと、以下のように1人で撮りに行く時とはまた違った経験をすることができます。

  • 同じ場所で撮っているのに全く違う写真になる
  • お互いの写真を見て、アドバイスしあうことができる
  • 自分が知らない技術や感覚を教えてもらえる

自分一人で黙々と自分の作品を撮るものステキなことですが、カメラ・写真友達と一緒に写真を撮りに行くということもステキなことなので、ぜひ試してみてください。

最高の1枚でフォトコンテストに参加する

フォトコンテストに参加する

みなさん、自分のお気に入りの1枚、渾身の1枚と言えるような写真はありますか?

もしそんな写真をお持ちであれば、フォトコンテストに参加してみるのはいかがでしょうか?

フォトコンテストへの参加は、自分の写真の腕試しにはうってつけの方法です。

先ほど紹介した「写真共有サイト」でもサイト内のフォトコンテストが開催されていますが、この他にもたくさんのフォトコンテストが開催されています。

以下ようなのフォトコンテスト情報サイト(他にもあります)で最新のフォトコンテスト情報が入手できます。

またInstagramでもフォトコンテストがよく開催されています。

こちらに関しては、Instagramで「フォトコンテスト」と検索することで情報を手に入れることができます。

ぜひ自分の写真の腕に自信がついてきたり、渾身の1枚が取れた時は、フォトコンテストに参加して自分の腕試しをしてみるのも素晴らしい写真の楽しみ方の1つです。

まとめ:いろんな楽しみ方で写真・カメラライフを充実させよう!

オススメの写真の楽しみ方5選 まとめ

今回の記事では、5つのオススメの写真の楽しみ方を紹介してみました。

写真を撮る&SNSでの共有以外にも、カメラ友達を作って一緒に楽しんだり、実際に写真としてプリントしてみたりと、まだまだいろんな楽しみ方があります。

カメラ友達と一緒に写真を撮りに行くことで、自分と違った感性・考えを知ることができますし、お互いの写真の意見交換もできるので、さらなる実力アップができることでしょう。

また、写真を実際にプリントしたり、フォトブックを作ることで、大切な写真・お気に入りの写真を振り返る機会ができたり、家族や友人に喜んでもらえることができます。

このように写真の楽しみを知って実践していくことで、自分のカメラライフをより充実したものにすることができます。

今回紹介した以外の楽しみ方をご存じの方はぜひコメントしていっていただけると幸いです。

ぜひみなさんもいろんな楽しみ方で写真をエンジョイしてみてはいかがでしょうか?

本日も最後まで読んでいただきありがとうございました!

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